「住まいと暮らし×デジタルマーケティング」であることの面白さ

「住まいと暮らし」はすべての人にとって生活の基盤であり、
大きな意思決定が必要となる買い物です。簡単には購入しません。
心の底から納得する必要があります。

また、一人ひとり「住まいと暮らし」に求める条件は違います。
家族構成、嗜好性、予算、今後のキャリアプラン...などなど。

つまり、一人ひとりにとって最適で最も価値のある情報を届けることが求められます。
だからこそ、"デジタルマーケティング"なのです。

個人最適化を実現できる先進のデジタルと
需要を的確に捉える緻密なマーケティングにより
「住まいと暮らし」と人との最高の出会いを実現することができるのです。

求める人物像

仕事にもプライベートにも情熱を持ち、自らの想いを実現するために
様々な人と気持ちの良いコミュニケーションが取れる方。

時には衝突を恐れず、前向きに「どうしたらできるのか?どうしたら良くなるのか?」という志向性をお持ちの方。

プロフェッショナルとして働くことによって、
自らのキャリア・人生設計を描いている、描いていきたい方。

主体性を持ち、決して他責にすることなく、
強い意志と情熱を持って仕事に取り組める方。